R1 酒西小日記

2020年1月の記事一覧

リニューアル~ジャンプ台~(第159号)

リニューアル~ジャンプ台~
 1月25日(土)におやじの会の皆さんが、古くなったジャンプ台のリニューアルと新しいジャンプ台をつくってくれました。いつもいつもありがとうございます。

↑今まで使っていた台はペンキを塗りなおします ↑新しく4台つくりました

↑今日からつかいはじめました       ↑茶色のジャンプ台は低学年専用です!

↑なわとびが得意の平久先生(右端)は子どもたちと二重跳び勝負(50回以上とべていました)

最後のインプロ(第157号)

最後のインプロ
 今年度各学級で行う最後のインプロを2年&6年生が行いました。子どもたちは昨年度より通算5回目で、もう勝手知ったるという感じで、終始リラックスして各プログラムを楽しんでいました。昨年度からの取り組みについては、別添「インプロ~酒井根西小」の教育論文をご覧ください。インプロ~酒井根西小~.pdf
 ちなみに、2月14日(金)授業参観&懇談会の時に子どもたちのみ「インプロ劇場」を観る予定です。
 
↑2年生                     ↑6年生(アジャジャとオジャジャ)

歯みがき指導~1年生~(第156号)

歯みがき指導~1年生~
 柏市の歯科衛生士さん2名が来校し、1年生に歯みがき指導をしてくれました。そめだし(歯がよく磨けているかを見る赤い試薬)で、磨けていないところをチェックしました。「8020」80歳まで20本の歯を残すために、日頃からの食生活と歯みがきの大切さをわかりやすく教えてくれました。
 
↑歯科衛生士さん                ↑さとうの入っている食べ物クイズ
 
↑答え合わせ                 ↑そめだしで赤くなった歯の仕上げみがき中

ニューイヤーコンサート(第155号)

ニューイヤーコンサート
 1月26日(日)に柏市内の小中学校10校が集まっての「ニューイヤーコンサート」が市民文化会館で開催され、本校吹奏楽部も出演してきました。デイズニーシーで演奏した曲+コンクールでの曲を約20分にわたり演奏し、観客の皆さんからも盛大な拍手がありました。ご協力いただいた保護者や関係者の皆さん、ありがとうございました。

↑朝の出発(左)リハーサル(右)(演奏中の写真を撮影するのをうっかり忘れていました)

↑会場が違っただけで、こんな感じでした(デイズニーシーでの演奏の様子から)
 

学校表示完成~おやじの会~(第154号)

学校表示完成~おやじの会~
 昨年の台風で飛ばされてしまった「柏市立酒井根西小」の表示板をおやじの会の皆さんがつくってくれました。ありがとうございました。後は校舎がきれいになれば、言うことなしなのですが……。
 
↑屋上での作業の様子             ↑正門(西山方面)からも見えます

↑校庭側からももちろん見えます            ↑おやじの会の皆さん

感謝の手紙&コンサート(第153号)

感謝の手紙&コンサート
 昨年12月30日のデイズニーシーでの演奏のために、「西小瓦せんべい」購入にご協力いただきありがとうございました。先週より、買っていただいた方に、感謝の手紙をお渡ししています。(吹奏楽部全員が1人3通~5通書きました。)今月中には全員にお配りできると思います。ありがとうございました。
←感謝の手紙
 また、1月26日(日)に開催される「KASHIWA2020ニューイヤースクールブラスバンドコンサート」では、デイズニーシーでの曲+吹奏楽コンクールでの曲を演奏します。      ↓酒井根西小の紹介(プログラムより)

書き初め展パート2(第152号)

書き初め展パート2
 先日開催した校内書き初め展の「金賞」と書星会に出品し「書星会賞」と「特選」になった作品を1月いっぱい1階廊下に掲示しています。来校の機会があればぜひご覧ください。        ↓左2年生・右1年生



↓書星会賞&特選

交流会~1年生~(第151号)

交流会~1年生~
 この前、酒井根保育園の園児との交流会をしましたが、今回は地域の大先輩達をお招きし、昔の遊びをしたあと、本校自慢の給食を食べていただきました。
 
↑けん玉                   ↑あやとり
 
↑あやとり                  ↑お手玉
 
↑おじいちゃんおばあちゃんと一緒に給食中!

車いすバドミントン体験(第150号)

車いすバドミントン体験
 先日の「車いすバスケット」に続き、「車いすバドミントン」を3年生が体験しました。講師は元パラバドミントン日本代表の江上さん他スマイルクラブのみなさん。はじめは車いすを動かすのが大変で難しかったですが、なれてくると上手に打てるようになった児童もいました。子どもたちも「パラスポーツ」にも関心を持ってくたのがうれしいです。
 
↑右が江上さんでネットの向こうが子どもたち