学校生活(編集長・阿部)

2018年12月の記事一覧

ホップ・ステップ・ジャンプ台(第131号)

ホップ・ステップ・ジャンプ台
 おやじの会有志(野村会長、大澤さん、前川さん、星井さん)が「なわとびジャンプ台」をつくってくれました。これからも、寒さに負けず「なわとび名人」をめざしましょう!
  
↑厚さ25㍉の合板と3寸の角材2本でつくります(1台約1万円ほどです)
  
↑色をぬり、とぶ場所に「足跡」をスプレーして完成です。13台があっという間にできました    ↑ 

自分の命は…(第130号)

自分の命は…
 災害は、いつどこで発生するかわかりません。今日は、子どもたちに知らせず「地震」と「火災」に対する避難訓練を行いました。
 全校児童が避難開始から校庭に避難し、人数を確認するまで、3分20秒でした。ほとんどの児童が「おかしも」(おさない・かけない・しゃべらない・もどらない)を守り、素早く安全に避難できました。
「自分の命は、自分で守る」を再確認しました。
  
①清水教頭先生の緊急放送  ②机の下にもぐります(地震) ③担任を先頭に校庭に出ます

④担任は子どもたちの人数を確認し、清水教頭先生に報告します

さけが大きくなるまで(第129号)

さけが大きくなるまで
 「さけは、北の海にすむ大きな魚です。…」ではじまる「さけが大きくなるまで」(説明文)は2年生が国語で学習しました。「さけ」のことを学習した後、実際に「さけ」が生まれてから大きくなるまでをこの目で見ようと、今廊下に「さけのたまご(通称いくら)」が水槽に入っています。2年生の子どもたちは、「いつうまれるか?」と毎日興味深く観察しています。
←2年生の国語の教科書
 
↑段ボールにおおわれた水槽        ↑専門指導員の秋谷先生が持ってきてくれました
※秋谷先生は、あと10日~15日位で孵るのではないか?ということでした。