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2019年9月の記事一覧
修学旅行を終えて
27日(金)、昨日も朝から良い天気。9時前に6年生が登校してきました。下学年は授業中ということを意識し、気遣いながら階段を上がっていくと感じたのは私だけでしょうか?前日の今頃は、ホテル前での「出発の会」をやっていました。何か、時間の経過の速さを感じます。好天の中での修学旅行2日間終え、6年生は当たり前の生活に戻ってきました。6年生の保護者の皆様、準備等を含め、様々なご協力をありがとうございました。子供たちの、小遣いで購入した物と体験話はいかがでしたか?2日間の様子が伝わってきましたか?
旅行中、バスガイドさんから「先生は何回目の日光ですか?」と尋ねられました。担任として、また担任を離れ、そして校長として15回は出かけているでしょうか。雨の時もありました。紅葉が始まり、大渋滞の時もありました。東照宮が大混雑!というときもありました。出かける度に「今年の日光はこんな感じ」というものが残りますが、今年はどんな日光だったかな…とふり返っています。悪天候や渋滞など、予定通りに行かないときは変更が必要なので、慌ただしい時間を過ごします。それがなかった今年は、「ゆったりと過ごし、子供たちの表情を楽しめた日光」ということになるでしょうか。旅行中、速報として2回、メールしましたが、始めはホテルに着き、入浴と買い物を楽しんでいるとき、そして2回目は中禅寺湖遊覧を楽しんでいるときです。何を買おうか、決めている中での買い物は財布としおりを持って店内を、夢中になって回っていました。遊覧船の中では周囲の景色に夢中で、子供たちの五感を使って過ごしていました。そんな子供たちの表情に、思わず“速報メール”となりました。
繰り返し訪れる日光ですが、学ぶことは多く、私の中に蓄積されていきます。まずはバスガイドさん。「静かにして!話を聞いて!」と、私たちは教室でつい、言ってしまいますが、ガイドさんは言いません。子供たちの様子を見、雰囲気を感じ取り、徐々に子供たちの中に入り込んで行き、子供たちも引き込まれていきます。「さすがだなあ~」と、その度に思います。子供たちの言動からも多くを学びます。2日間も一緒だと、学校とは違う素のままの表情に出会います。学校にいると、活発な子がどうしても目立ちますが、「こんなに優しいんだ」「こんな考えを持っているんだ」と、学校では感じられない、多くの子供たちの一面に触れることができるのもこの時間かもしれません。今年も多くの発見ができました。
「光銭」「刀塚」…何と読むでしょうか?実はこれ、今回の修学旅行の同行していただいた、添乗員さんとカメラマンさんのお名前です。「光銭(こうせん)」「刀塚(なたつか)」と読むんです。両方とも、全国的にも本当に珍しい名前だとか。何か旅行前から「縁起の良さ」を感じていたのは私だけでしょうか?れも今回の思いでの一つになりました。
欠席者が数名いた今回の修学旅行。できれば全員で、とは誰もが思います。でも、そうならない現実をどう受け止め、これからにつなげるかも大事なことです。「友達との仲を深める」ということを子供たちは今年のめあてに掲げました。「参加者も、欠席者も経験できた修学旅行。6年生としてこれからにどう活かして、仲を深めていくかを考えて欲しい」と、出発の会でも到着の会でも子供たちには伝えました。昨日の休み時間のこと。6年生4名が校長室のドアをノック。欠席した1名と他3名です。「元気になりました!」「元気になって良かった!」と、皆ニコニコ顔です。とても嬉しい時間でした。「大人になったら同じホテルに連れて行く」とのこと。夢かもしれないですが、十分可能なことです。そんな子供たちに成長を感じました。来週はもう10月。6年生としての折り返しです。
旅行中、バスガイドさんから「先生は何回目の日光ですか?」と尋ねられました。担任として、また担任を離れ、そして校長として15回は出かけているでしょうか。雨の時もありました。紅葉が始まり、大渋滞の時もありました。東照宮が大混雑!というときもありました。出かける度に「今年の日光はこんな感じ」というものが残りますが、今年はどんな日光だったかな…とふり返っています。悪天候や渋滞など、予定通りに行かないときは変更が必要なので、慌ただしい時間を過ごします。それがなかった今年は、「ゆったりと過ごし、子供たちの表情を楽しめた日光」ということになるでしょうか。旅行中、速報として2回、メールしましたが、始めはホテルに着き、入浴と買い物を楽しんでいるとき、そして2回目は中禅寺湖遊覧を楽しんでいるときです。何を買おうか、決めている中での買い物は財布としおりを持って店内を、夢中になって回っていました。遊覧船の中では周囲の景色に夢中で、子供たちの五感を使って過ごしていました。そんな子供たちの表情に、思わず“速報メール”となりました。
繰り返し訪れる日光ですが、学ぶことは多く、私の中に蓄積されていきます。まずはバスガイドさん。「静かにして!話を聞いて!」と、私たちは教室でつい、言ってしまいますが、ガイドさんは言いません。子供たちの様子を見、雰囲気を感じ取り、徐々に子供たちの中に入り込んで行き、子供たちも引き込まれていきます。「さすがだなあ~」と、その度に思います。子供たちの言動からも多くを学びます。2日間も一緒だと、学校とは違う素のままの表情に出会います。学校にいると、活発な子がどうしても目立ちますが、「こんなに優しいんだ」「こんな考えを持っているんだ」と、学校では感じられない、多くの子供たちの一面に触れることができるのもこの時間かもしれません。今年も多くの発見ができました。
「光銭」「刀塚」…何と読むでしょうか?実はこれ、今回の修学旅行の同行していただいた、添乗員さんとカメラマンさんのお名前です。「光銭(こうせん)」「刀塚(なたつか)」と読むんです。両方とも、全国的にも本当に珍しい名前だとか。何か旅行前から「縁起の良さ」を感じていたのは私だけでしょうか?れも今回の思いでの一つになりました。
欠席者が数名いた今回の修学旅行。できれば全員で、とは誰もが思います。でも、そうならない現実をどう受け止め、これからにつなげるかも大事なことです。「友達との仲を深める」ということを子供たちは今年のめあてに掲げました。「参加者も、欠席者も経験できた修学旅行。6年生としてこれからにどう活かして、仲を深めていくかを考えて欲しい」と、出発の会でも到着の会でも子供たちには伝えました。昨日の休み時間のこと。6年生4名が校長室のドアをノック。欠席した1名と他3名です。「元気になりました!」「元気になって良かった!」と、皆ニコニコ顔です。とても嬉しい時間でした。「大人になったら同じホテルに連れて行く」とのこと。夢かもしれないですが、十分可能なことです。そんな子供たちに成長を感じました。来週はもう10月。6年生としての折り返しです。
秋晴れの日光、2日目
日光は今日も秋晴れです。今、遊覧船の中。緑に囲まれた景色と秋を感じる空気を子供たちは思いっきり楽しんでいます。昨夜、発熱して心配された子も一緒に楽しんでいます。良かったです!普段とは違う環境に、子供たちの表情も優しく見えます。この体験は成長につながることでしょう。まもなく下船、この後は華厳の滝見学です。「凄い!」そんな子供たちの歓声が聞こえてきそうです。遊覧船からの速報でした。
修学旅行1日目
「カメラマンさん、添乗員さん、よろしくお願いします」と、出発の会で職員だけでなく、二日間だけお世話になる方にも気遣いができる子供たち。残念ながら全員参加とはいきませんでしたが、4月からの日々の積み重ねを感じ、嬉しい気持ちで日光に向かいました。今日、明日ともに天候は良さそうです。ひとしきりバスレクを楽しみ、東照宮でのグループ行動、戦場ヶ原での2時間バイキングと、予定通りに過ごし、4時半頃、ホテルに入りました。今は入浴&買い物タイムです。東照宮ではタカ&トシの、ロケの場にも遭遇。子供たちの良い思い出になったようです。これから夕食、ふくべ細工と楽しみは続きます。日光からの速報でした!
稲刈り体験
秋晴れの昨日、5年生が稲刈り体験をしました。5月18日に、地域にお住まいの関根さんの田んぼをお借りしての田植えに続く、稲刈りです。今週初めに計画していましたが、先週末の雨で延期、この日になりました。2反(たん)ほどある田んぼの中央に、3分の1ほどの稲が残っています。「稲の株の下の方を握って、こんなふうに刈り取る。鎌はこんな風に使ってはダメ!刈り取った稲は揃えてこう置く」と、」始めに関根さんから鎌を使っての刈り取り方法を聞いた子供たちは、「よし!」という表情で刈り取りに向かいました。サクッ、サクッ、サクッ、…結構、いい音をさせながら子供たちは上手に刈り取っています。刈り取った稲はその場で脱穀。子供たちはその場にあった大型のコンバイン機にも興味津々です。子供たちから刈り取った稲を、関根さんがコンバインへ。脱穀された稲が出てきます。そんな流れに釘付けでした。
関根さんによると、2反の田んぼからは約1トンの米が収穫できるとのこと。台風15号の影響についてもお話しされていました。この辺りにも強風で稲が倒れ、水に浸ってしまい、まだ機械で刈り取れない稲があるとのことです。被害が大きかった県南地区に触れ「あっちの方は大変だよ」と、天候に左右される農業の大変さを感じます。「今は何でもあり、すぐに手に入る時代。田植えや稲刈りを通して、米作りの大変さやありがたみを子供たちには感じて欲しいね。でもな、農業って大変。この先、子供たちが受け継ぐってできるのかな?」と話す関根さんが印象的でした。子供たちは田植えと稲刈りの場面だけの体験です。米作りは田植えまでの準備や稲が育つまでの様々な管理や気遣い、そして収穫後の来年への準備と、地道な取組の連続です。その全てを子供たちに伝えることはできませんが、収穫の喜びから「食べる」ことにつながり、普段とは違った味を経験することで、米作りへの興味関心が高まれば良いと思います。実はこの日のために鎌を人数分、購入しました。「使った鎌はどうしようか?」という話になり、「来年への継続を考え、できる後始末はさせる」ということになりました。大事なことですよね。全てお膳立てができている中では、味わいはわずかなものです。大変さを経験させ、やりきらせ、認めていく…その繰り返しが力になると思います。稲刈りの作業つきの田んぼまでの往復は、結構大変です。「お腹すいたあ~」とは帰りの子供たち。お腹をすかせての給食はきっと格別だったはず。子供たちにとっては貴重な体験でした。関根さん、本当にありがとうございました!!
関根さんによると、2反の田んぼからは約1トンの米が収穫できるとのこと。台風15号の影響についてもお話しされていました。この辺りにも強風で稲が倒れ、水に浸ってしまい、まだ機械で刈り取れない稲があるとのことです。被害が大きかった県南地区に触れ「あっちの方は大変だよ」と、天候に左右される農業の大変さを感じます。「今は何でもあり、すぐに手に入る時代。田植えや稲刈りを通して、米作りの大変さやありがたみを子供たちには感じて欲しいね。でもな、農業って大変。この先、子供たちが受け継ぐってできるのかな?」と話す関根さんが印象的でした。子供たちは田植えと稲刈りの場面だけの体験です。米作りは田植えまでの準備や稲が育つまでの様々な管理や気遣い、そして収穫後の来年への準備と、地道な取組の連続です。その全てを子供たちに伝えることはできませんが、収穫の喜びから「食べる」ことにつながり、普段とは違った味を経験することで、米作りへの興味関心が高まれば良いと思います。実はこの日のために鎌を人数分、購入しました。「使った鎌はどうしようか?」という話になり、「来年への継続を考え、できる後始末はさせる」ということになりました。大事なことですよね。全てお膳立てができている中では、味わいはわずかなものです。大変さを経験させ、やりきらせ、認めていく…その繰り返しが力になると思います。稲刈りの作業つきの田んぼまでの往復は、結構大変です。「お腹すいたあ~」とは帰りの子供たち。お腹をすかせての給食はきっと格別だったはず。子供たちにとっては貴重な体験でした。関根さん、本当にありがとうございました!!
子供たちの安全意識は…?
今週の18日、「学校安全対策会議」を家庭科室で実施しました。登下校時に子供たちの見守りをしてくださっている地域の方々、PTAの安全部の方々、本部の役員の方々に参加していただきました。また教育委員会からは児童生徒課の竹之内先生にも来ていただき、柏市の交通安全の状況についてのお話も伺うことができました。
竹之内先生からは児童生徒に関し、23件の事故が発生している現状と中学生になると自転車の事故が増加するという指摘もいただきました。また富勢地域内での交通安全対策として看板等の設置などの紹介、現在申請中の路面標示等の紹介もありました。
参加された皆様からは子供たちの登下校の様子や交通状況についてのお話を伺うことができました。
・狭い道路では1列歩行を守るようになってきた。交通量が多いときがあり危険。
・放課後は気の緩みもあり、危ない歩き方が目立つ。
・ボード類による危険な走行
・走ったり、おしゃべりしたり、何かに夢中になっている時が危険
・ヘルメットをかぶって自転車に乗って欲しい。
・歩道橋をかけおりる低学年児童が多い。
・横断歩道を渡らない子もいる。
子供たちの様子に、毎日のように「危ない!」「良かった!」と、ハラハラドキドキしながら見守ってくださっている姿が伝わりました。また、見通しが悪かったり、表示が薄くなっていたりすれば改善できるよう申請する行動も起こしてくださっています。「運転しながらのスマホやケータイも多いんだ」と言う運転者のマナーについての指摘もあり、これには「えーっ」という声が…。
年間200日余り、学校に通い続ける中、「毎日を無事に過ごす」ということが簡単にできるわけではないことを感じます。見守りや安全対策を実施することによる環境整備、子供たちの安全意識、そして運転する側の安全意識。この3つが一体になって、はじめて安全、安心な毎日が過ごせます。この日の話で環境整備は合格点ですが、運転する側の意識は簡単に高まりません。もう一つの子供たちの意識はどうでしょうか? 歩き方が乱れる、自転車やボード類による危険行為など、まだまだ高めなければいけいないことがわかりました。
先日、歩道橋のある布施入口交差点の信号から10数mの、普段多くの子供たちが横断する場所の信号機が故障していました。連絡があり、縄田教頭と職員がその場にかけつけ、登校指導を行ったことがありました。この時、教頭が登校してくる子供たちに「こんな時、どうする?」と尋ねると、「車の通行がないときに渡る」「布施入口交差点の横断歩道を渡る」という答えが返ってきました。どちらが安全か…普段は中々考える場面は少ないはずですが、こんな場面での現地指導は子供たちの意識を高めるはずです。「いつもの信号機が使えないなら、先の信号機を使う」そして、上級生には「下級生にも呼びかける」そんなことができたら良いですよね。その状況に応じた臨機応変さは子供たちにも必要です。それをつけて行くには私たち大人の関わりは欠かせません。学校では機会ある毎に「自分の命は自分で守る」ということを繰り返し、伝えています。家庭でもぜひ、その場その場に応じた行動について声かけしていただき、子供たちの安全意識を高めていきましょう!この日に参加してくださった皆様、貴重な協議、ありがとうございました。また今後とも、子供たちの見守りをどうぞよろしくお願いします。
竹之内先生からは児童生徒に関し、23件の事故が発生している現状と中学生になると自転車の事故が増加するという指摘もいただきました。また富勢地域内での交通安全対策として看板等の設置などの紹介、現在申請中の路面標示等の紹介もありました。
参加された皆様からは子供たちの登下校の様子や交通状況についてのお話を伺うことができました。
・狭い道路では1列歩行を守るようになってきた。交通量が多いときがあり危険。
・放課後は気の緩みもあり、危ない歩き方が目立つ。
・ボード類による危険な走行
・走ったり、おしゃべりしたり、何かに夢中になっている時が危険
・ヘルメットをかぶって自転車に乗って欲しい。
・歩道橋をかけおりる低学年児童が多い。
・横断歩道を渡らない子もいる。
子供たちの様子に、毎日のように「危ない!」「良かった!」と、ハラハラドキドキしながら見守ってくださっている姿が伝わりました。また、見通しが悪かったり、表示が薄くなっていたりすれば改善できるよう申請する行動も起こしてくださっています。「運転しながらのスマホやケータイも多いんだ」と言う運転者のマナーについての指摘もあり、これには「えーっ」という声が…。
年間200日余り、学校に通い続ける中、「毎日を無事に過ごす」ということが簡単にできるわけではないことを感じます。見守りや安全対策を実施することによる環境整備、子供たちの安全意識、そして運転する側の安全意識。この3つが一体になって、はじめて安全、安心な毎日が過ごせます。この日の話で環境整備は合格点ですが、運転する側の意識は簡単に高まりません。もう一つの子供たちの意識はどうでしょうか? 歩き方が乱れる、自転車やボード類による危険行為など、まだまだ高めなければいけいないことがわかりました。
先日、歩道橋のある布施入口交差点の信号から10数mの、普段多くの子供たちが横断する場所の信号機が故障していました。連絡があり、縄田教頭と職員がその場にかけつけ、登校指導を行ったことがありました。この時、教頭が登校してくる子供たちに「こんな時、どうする?」と尋ねると、「車の通行がないときに渡る」「布施入口交差点の横断歩道を渡る」という答えが返ってきました。どちらが安全か…普段は中々考える場面は少ないはずですが、こんな場面での現地指導は子供たちの意識を高めるはずです。「いつもの信号機が使えないなら、先の信号機を使う」そして、上級生には「下級生にも呼びかける」そんなことができたら良いですよね。その状況に応じた臨機応変さは子供たちにも必要です。それをつけて行くには私たち大人の関わりは欠かせません。学校では機会ある毎に「自分の命は自分で守る」ということを繰り返し、伝えています。家庭でもぜひ、その場その場に応じた行動について声かけしていただき、子供たちの安全意識を高めていきましょう!この日に参加してくださった皆様、貴重な協議、ありがとうございました。また今後とも、子供たちの見守りをどうぞよろしくお願いします。
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富勢中学校区学校運営協議会
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