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2020年2月の記事一覧
戸惑う中で…
今日は「6年生を送る会」。前回、「何とか無事に終えたい」とお伝えし、3連休明けの25日を迎えました。3年生のクラスに欠席者が増え、早帰り、部活動を中心に朝と放課後の活動を中止、「6年生を送る会」の練習と当日もマスク着用の措置についてはお知らせしたとおりです。全校的に欠席者が増える傾向にはないものの、3年生のクラスは拡がりが心配されたため、本日から3日間(土日も含む)の学級閉鎖を決め、残念ではありますが、3年生は3クラスのみ参加しての「6年生を送る会」を実施します。昨日の給食時、このクラスに行き、学級閉鎖と送る会について、そして「来週は元気に会おうね!」と伝えてきました。残念ながら学級閉鎖の学級が出てしまい、その上、「来週からは休校?」の不安がある中ではありますが、本日の「6年生を送る会」が無事に実施できればと思います。
「6年生を送る会」の実施と今後の対応と、何か慌ただしい1日ですが、少しでも子供たちや皆様の不安を和らげられるように取り組んでいきたいと思います。今後の対応については保護者の皆様、各家庭の協力が必要です。「どう備えるか。どう子供たちに寄り添うか」ぜひ、お考えください。よろしくお願いします。
より一層、注意を払って!
そんな状況とは別に、新型コロナウイルスの感染が拡大しています。今日も朝からテレビではずっと、この話題を取り上げていました。千葉県の中学校教諭が感染、小学生も感染、…と、やはり学校も無関係ではいられない状況になってきた感じがします。報道されることの内容から不安は増すばかりですが、だからといって特別なことはできません。できることは、
うがいや手洗いの徹底とマスクの着用、そしていつもと異なる体調ならば早めの受診
もうこれしかありません。インフルエンザ感染が本当に少ない状況が続いていますが、やはり休日明けは結構、変化につながるものです。明日の連休明けが心配ですが、異常があれば早めに対応していきたいと考えます。今はメールによる連絡をお願いしていますが、早めに子供たちの体調を連絡してくださる方が増えており、助かっています。子供たちだけでなく、大人も、いつもとちょっと違う状況には敏感になっていきましょう。私たち職員も、その点、肝に銘じていきたいと思います。今週末には子供たちが練習を積み重ねている「6年生を送る会」があります。この会が無事に終えられるよう願いながら、明日を迎えます。
6年生、授業参観&懇談会
昨日の段階で、市内でインフルエンザ感染による学級閉鎖を実施している学校は5校(7学級程度)のようです。富勢小で感染している児童は「0」。今年は本当に少なく、この時期の教育活動も順調に実施できています。今週は空気の冷たさと乾燥を感じる朝があり、“危険な予感”がする日もありました。が、現状は無事な状況です。
連日、ニュースでは「新型コロナウイルス感染症」の話題で一杯で、各地の、人が集まるイベントがぞくぞくと中止になっています。大学の卒業式でも卒業生と職員のみで実施、そんな報道もありました。「学校ではどうなの?」そんな心配になる方もいるかもしれません。本日、教育委員会からの手紙を配付しました。「今後、児童生徒への感染が確認された場合には安全を第一に考え、保健所と協議の上、学級閉鎖等の措置を講ずる」との内容です。各地で感染…そんな状況が続いていることから、「いつか学校でも…」そんな心配はどうしても広がりますが、現状でできる予防策(まずは、手洗いとうがい!)を確実に実施し、新型コロナウイルスだけでなく、インフルエンザ等からの感染を防ぐことが今、やらねばならぬことだと思います。その上で、学校でも対応することが必要になったら、情報をしっかりと集めて、専門機関と連携して対応していきたいと思います。まずは来週末の「6年生を送る会」を予定通りに実施することです。
明日からは3連休です。明日は崩れるものの、23日、24日は晴れ予報で、そこそこ暖かく、活動的に過ごせるでしょう。手洗いうがいの予防策とともに、少ないですがマスク着用に心がけ、健康な身体のまま、週明けを迎えたいものです。交通事故等にも十分に気をつけるように声かけをお願いします!
学校評価アンケート①
2月も後半に入りました。例年のこの時季はインフルエンザ感染による欠席者を気にし、学級閉鎖や学校行事の実施可否について悩みながらも感染予防や注意喚起に務める毎日が当たり前でした。が、今年は全く異なります。昨日もインフルエンザに感染した児童はなく、出欠黒板には「0」が並ぶほど、欠席者も少ない状況です。ただ先週から今週にかけて、田中地区と松葉地区の学校ではインフルエンザ感染による学級閉鎖を実施したとのこと。暖かい日はあるものの、昨日のように冷たい風が吹き、湿度が低いと感じる日が続くと、「気をつけなければ」という思いになります。来週末には「6年生を送る会」もあり、その練習も始まっています。ここまで全校児童に関わる学校行事が順調に進んでいるだけに、何とかこのまま行きたいと思います。
さて3学期早々、皆様に実施していただいた「学校評価アンケート」でしたが、4段階評価の数値に改善点などを含めた考察を加えてまとめました。2月末には各家庭に配付する予定です。このアンケートは保護者、低学年児童(1、2年生)、高学年児童(3年生以上)、職員を対象に実施しました。数値から見て特に改善が必要と思われる項目として、保護者…挨拶への取組、低学年児童…規則正しい生活、高学年児童…清掃、右側通行、外遊び、職員…校舎内外の環境、基本的生活習慣(挨拶、右側通行を含む)、学習習慣 があげられます。高学年児童と職員は厳しく評価していたと感じます。「挨拶は自分のために」とずっと呼びかけてきただけに、挨拶の評価が低いというのは残念です。が、何か工夫が必要だと言うことです。毎日、登校する子供たちを見ていると、子供の挨拶事情が何となく感じられるもの。「今日の挨拶は良い!合格!」「今日は気もそぞろ、不合格」そんなふうに毎日が評価の連続です。また「校長先生!おはようございます!」と元気な声が基準ではありません。「目が合うようになってきた」「口が動くようになってきた」「小さい声だけれど、聞こえるようになってきた」と、その子にとっての変化も大事な基準だと思います。とにかく、改善が必要との気づきを大切にして、具体策を打ち出し、取組から改善につなげていけば満足につながります。地道な活動も必要ですが、取り組んでいきたいと思います。詳しくは来週配付する「まとめ」をお読みください。
自由記述の欄にも多数のご意見をいただきました。「良い」と評価していただいた取組は今後への励みになり、また「改善を」という指摘には今後への工夫を考えていきたいと思います。その中で「懇談会でもっと様子を聞きたい」というご意見があり、「懇談会が有効な時間になっていない」と理解しました。懇談会後、「参加人数が少なくて…」という職員の声を聞いたことがあります。また保護者側にとっては「懇談会がもっと面白ければ…」という思いもあるでしょう。高学年の担任をしていた若い頃(たぶん初任から5年目かな…)、クラスの保護者から「○○先生の懇談会は『話題が豊富で面白いし、参加して良かったと思える』とのこと、先生、頑張って!」と励まされたことは今でも覚えています。きっとそれまでの私は伝えることに必死で、保護者との会話になっていなかったんだと思います。そんな私を見て声かけしてくれたんだと思います。その時は、やっぱり悔しかったですよね。でも改善しないと「出席して良かった懇談会」にはいつまでたってもなりません。伝えるべきことは短く、話題を決め、参加した保護者との“懇談”になるように努めました。「先生、今日は良かったよ」と声かけしていただいたことも忘れません。「懇談」には「打ち解けて話し合うこと」という意味がありますが、まさにそんな懇談会に今はなっているのでしょうか?実は今月29日に最後のPTA常任委員会があり、意見交換として取り上げる話題に「懇談会の持ち方」を提示しています。私の体験談を話し、懇談会の現状、参加したい懇談会とは?…など、保護者の立場から様々伺ってみたいと考えています。子供たちの成長を願う思いは我々も変わりません。そのために何が必要かという視点で、懇談会について考えてみたいと思います。
この「学校評価アンケート」については今後、何度か取り上げていきたいと思います。皆様、ご協力、ありがとうございました。
ひな人形が登場!
昨日の土曜日のこと。恒例となった「おやじの会」の皆さんによる“ひな人形設置”です。「子供たちに季節感を味わってもらいたい 学校に楽しく通ってもらいたい」ということで、「おやじの会」の皆さんが4月には鯉のぼり、2月にはひな人形を設置してくださっています。先週のこと。「今週末にひな人形を設置しに行きます」という電話がありました。皆さんそれぞれに仕事がある中、「おやじの会」の行事を計画的に進めてくださっています。本当にありがたいことですね。「もうこんな時季になったんだ」と、私たちも準備の様子から季節感を味わってきました。恒例行事に、昨年から加わった「9月の映画会」もあります。会場は富勢小校庭、スクリーンは3階から垂らしたシート、上映時刻は夜…夜風に吹かれながらの映画会です。風が吹くとスクリーンが揺れ、肌には心地よさが伝わってきます(本当に感動しました!)。そんな計画も、設置後には話されていました。「おやじの会」の皆さん、ありがとうございました!
昨日の夜のこと。臓器提供を扱ったテレビ番組に見入ってしまいました。小学生の我が子が事故に遭遇、命が助かる見込みはない、このまま亡くなるか、臓器を提供する選択をするか。命が助かる見込みのない妻、このまま亡くなるか、臓器提供の道を選ぶかに悩む家族。いずれの家族も悩んだ末に、臓器提供を選びました。小学生のお父さんはインタビューを受けながら涙が止まりません。「身体はなくなるけれど、子供はどこかで、だれかと一緒に生き続ける」私はそう思えるだろうか?そんなことを考えながら、夕飯の箸がしばしば止まってしまいました。全てが印象的であり、何か衝撃的でさえしたのですが、中でも残った場面があります。妻の臓器提供について、夫が息子と娘と、家族間で話し合う場面でした。娘は「母さんを傷つけるのはかわいそう」と、提供をかたくなに拒み、中々結論が出ません。そこで「母さんだったらどうだろう?」という視点で考えてみることになりました。食事の際、好きな物を子供たちに食べさせて、自分は残った物を満足しながら食べる母の姿、何をおいても周りの人を大事にしてきた母の姿、…母が生きているときの、様々な姿を思い出しながら考え始めました。その上での結論は「臓器提供」。でも夫は「これで良かったのか」と今でも悩みはあるとのことです。「もし母だったら自分の臓器を提供するだろうか?」…悩み続けているときに、そんな視点で考える家族の様子に感動しました。私だったらそんなことができるでしょうか?番組に出演していたのは風見しんごさんでしたが、風見さんは娘さんを事故で亡くしています。その風見さんの「提供するのも愛情、提供しないのも愛情」という言葉は重く響きました。悩んだ末に納得して生きる、でも悩みは尽きない、それでもこんな生き方で良いんだ…生きることの覚悟と大切さを教えられたように思いました。
明日は部活動がない月曜日で、登校は一斉に7時50分。1階廊下を通る、大勢の子供たちが「あっ、ひな人形だ!」と声を上げる姿を想像するとワクワクします。
冷たい朝…
今日は体育館で全校朝会を実施しました。誰もいない体育館の温度は4℃だったとのこと。私が体育館に入った時には、そんなに寒くは感じませんでした。ストーブはついているものの、広い体育館を暖める力はありません。やっぱり子供たちが大勢いると広い体育館も温まるんですね。こども県展、書き初め展、造形展、そして柏駅伝の表彰が続き、児童会の新役員の任命式も実施しました。「目標を持って取り組めるように」「楽しい学校に!」「挨拶ができる学校に!」「先生に褒めてもらえるように」と、4年、5年の新役員は全校の前で抱負をしっかりと伝えました。スタートの思いを実現でき、達成感を少しでも味わえるように後押ししていきたいと思います。
今月の目標は『寒さに負けない体をつくろう』。保健委員会の児童が寸劇を交えて、手洗いの大切さ、全校の子供たちに伝えました。「面倒だから手なんか洗わない!」と、手洗いをさぼった子供たちが翌日には全員欠席…という劇の内容です。こんなことになったら大変ですよね。養護教諭は「手洗い・5秒の原則」を伝授。丁寧な手洗いで何とか、春まで乗り切りたいものです。
「鬼は外、福は内」皆さんも節分の日に豆まきをしましたか?(結構多く、2/3以上だったかな)節分は春を迎えるために、それまでの悪いことを追い払い、これからの良いことを呼び込む日です。鬼を追い払うために、豆まきをするんですね。きっとこの日、その豆を食べた人も多いでしょう。皆さん一人一人の弱いところを「鬼」と見立てて、追い出しているんですね。「忘れ物をなくしたい! すぐにあきらめてしまうところをなくしたい!」「今、習っていることがもっと上手くできますように。もっと勉強が好きになりますように」と考えたり、願ったりすることは良いでしょう。でも大切なことは、
◎自分の弱さや問題を解決するために、何をどのように努力するか。
◎今頑張っていることを続け、もっと上手くしていくためにはどんな工夫をしているか。
皆さん自身が考えて、行動することです。願いだけ、目標だけでは実現しない。どのように努力し、どのように工夫していくか…「節分」を迎えた今、考えてみましょう。
私は以上のような話をしました。子供たちにはどう伝わったでしょうか?
「春は早めにやってくる」これは夜のテレビ番組でのお天気キャスターの言葉です。昨日と今日の寒さ、冷たさを思うと、なかなか理解に苦しみます。でも、何となく楽しみな気持ちにはなりました。一歩一歩、確実に春には近づいています。「楽しい春」にしていくために、子供たちも、私たち大人も、しっかりと準備をしていきましょう!
いつもとは違うこの時期…
暖冬を実感するここ数日ですが、昨日は保育園との交流会で近隣の富勢、高野台、わらびの3つの保育園の園児が来校しました。1年生と一緒に校舎内を探検します。案内役はもちろん1年生。「ここは給食室、ここは図書室」と、得意げに声かけしています。「あの先生は校長先生」とすれ違う際に紹介もしてもらいました。4月に入学した1年生も「2年生に近い1年生」に成長しました。明日はとみせ幼稚園と西口保育園の園児が来校する予定です。実はこの交流会、昨年はインフルエンザによる学級閉鎖が相次ぎ、実施できませんでした。今年は感染する児童は少なく、病気等による欠席者もとても少ない状況が続いています。我孫子市においてもインフルエンザに感染した児童生徒は、昨年の4分の1だとか。この状況も例年とは違っています。
本日、ポカポカ陽気の中、4月に入学する1年生保護者対象の入学説明会を実施しました。現段階で入学者102名、3学級を予定しています。この後、転居による転出入もあって、最終的には100名前後の数になると思います。私は「児童の安全」について話しました。入学前と入学後の違いのなかで、「自分の足での登下校」という点は大きなことだと思います。慣れてしまえば何でもないことですが、慣れるまでは結構、不安はあるはずです。過去には自分のコースがわからなくなってしまったり、途中で道がわからなくなってしまったり、ということがありました。「えっ、どうして?」と思うより、こんなこともあるかも…そう思って用心することが大事だと思います。3月なり、卒園したあとには「練習」ということで家族の方と登校練習をする光景が見られます。これはとっても大事ですし、自信にもなります。ぜひやってみていただければと思います。不安なことに関しては学校に連絡していただければ対応すると伝えました。保護者の皆様の中でも何かあれば、どうぞご支援ください。
連日、新型肺炎のニュースに一喜一憂し、「マスクがない」という異常事態にもなっています。「学校にはどのくらいあるの?」そんなことも養護教諭に尋ねました(そこそこのストックはあります)。今後、「児童生徒が感染。対策を」という状況になれば、教育委員会とも相談し、安心安全面と気持ちの面での配慮をしながら対応していかなければならないことも出てくるかと思います。思い出すのは数年前の新型インフルエンザの時です。あの時も様々な対応が求められ、保護者からのお叱りもたくさん受けました。しっかりと情報を収集し、児童や保護者の皆様に寄り添っていきたいと思います。
今日から2月です!
今週の始まりは本当に寒く、冷たい日でした。廊下に出ると冷蔵庫のよう。こんな日は静かになる学校です。そんな中、28日(火)には学校薬剤師・島田先生による「ノースモッ子作戦(禁煙教育)」を、5年生対象に実施しました。この時期、5年生の子供たちにとっては恒例となった授業です。この日、私は出張だったため授業の様子は養護教諭から報告を受けました。たばこに含まれる有害物質や健康被害など、映像や写真を交えての授業に子供たちは興味津々。電子たばこや加熱式たばこなどの説明もあり、私が担任していた頃にも禁煙教育の授業はありましたが、毎年、範囲が広がっています。子供たちは「たばこの危険性がわかった」「たばこは吸いたくない」という感想を持ったとのこと。この日、「たばこは危険なんだよ。やめれば…」そんなことを言われた方もいるかもしれませんね。
週中はわりと暖かい日が続きました。そうなると学校は活気づきます。29日(水)には昼休みを利用して「なかよし活動」が行われました。雨が降り、校庭には水たまり…残念ながら、全て教室での活動でしたが、6年生から5年生へのバトンタッチということもあり、6年生は「もう終わりに近づいてるんだな」そんな思いになったかもしれません。この日には、すまいる学級で実施された道徳の授業を参観しました。「電車の中でのルールを守ると、その中にいる人たちを良い気分、さわやかな気分にする」という授業でした。2年生、5年生、6年生、5名の授業でしたが、「迷惑をかけてはいけない」ことは既にわかっている子供たちです。この日の授業はそれだけではなく、「さわやかな気分にさせられるんだ」ということに、少しでも気づいてくれたでしょうか?実はこの授業が31日につながります。昨日、31日は支援級の子供たちが制作した作品の展覧会を、電車、バスを利用して行ってきました。お昼も一般の方もいるレストランです。学校ではつい、大きな声を出したり、勝手な振る舞いをしてしまったりが見られます。さあ、昨日はどうだったでしょうか?電車やバスの中での頑張り、切符を買ったり、料金を支払ったりも頑張っていました。上級生が下級生に優しく接している姿も見られました。作品展会場での態度も立派でした。「これ凄い!」「上手いなあ~」「どうやって作ったんだろう」…そんな声が多く、嬉しくなりました。でも…つい、ふざけて先生に叱られました。レストランでの食事は美味しかったけれど、笑い声や話し声が大きいこともありました。ちょっとチクチク言葉もあったかもしれません。だから点数をつけると「85点」。自分だけでなく、周りの人も気分良くするのは難しいことですが、とても大切なことです。つい…というときに、仲間同士や上級生による声かけがあれば気がついて、修正することはできます。昨日出かけた子供たちだけでなく、どの子にもあてはまることだと思います。時折、強い風が吹き、身体がよろけそうになりながらも、子供たちは無事に帰ってきました。
6年生との会食も、30日から次のクラスになりました。31日で卒業まで30日。来週の月曜日は節分、4日は立春。29日、28日、…と確実に減っていきます。「大事に過ごそう!」と、気を引き締めて行きたいと思います。
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