文字
背景
行間
今日の一枚 令和7年度
お掃除も学びの場!(1年生)
学校教育の中に「清掃活動」が組み込まれているのは,世界でも珍しい日本独特の教育文化と言えます。
協働性,勤労意欲,責任感,奉仕の心の醸成など,清掃活動にはたくさんの教育的価値があると思われます。
さて,小学校に入学して半年。1年生は,お掃除できるようになったかな?
まず,子どもたちにとっての難関は,「ぞうきん絞り」です。
4月当初は,ぞうきんが上手く絞れないまま雑巾がけをしてしまい,床がびしょびぎょになってしまったことも…。
でも今は大丈夫! しっかりギュッと,ぞうきんを絞れるようになりました。
そうじのスタートは掃き掃除です。
箒の使い方も上手になりました。
教室掃除も,ろうか掃除も,皆力を合わせて一生懸命掃除をしています。
1年生がこんなに上手に掃除ができるようになったのには理由があります。
正解はこちらです。
そうです。頼りになる6年生がいるからです。
そうじの仕方を知らなかった1年生に,6年生が丁寧に教えてくれたのですね。
柏八小の6年生の素晴らしいところ。
それは,自分が率先して掃除に取り組み,手本を見せてくれるところです。
口先だけで指示されたって,1年生は頑張れませんよね。
こうして,学校文化が,子どもから子どもへと伝承されていくのですね。
お陰で,1年生はとっても上手に,とっても一生懸命掃除に取り組むことができるようになりました。
ありがとう,6年生!(^^♪
林間学校日記⑥
いよいよ林間学校最大の難関、飯盒炊飯の時間がやってきました。
今回はカレー作りに加えて、飯盒を使ってご飯も炊きます。
ご飯がべしょべしょになったり、まるこげになったら大惨事。
子どもたちは、このミッションを無事に切り抜けられるのでしょうか。
スタートです。
任務は、かまど係、カレー係、用具炊飯係の3つに分かれています。
さあ、子どもたちの働きぶりは?
子どもたちの協力と努力のかいあって、どのグループも、美味しいカレーが完成しました。
今日のカレーは文字通り、汗と涙の結晶。子どもたちの笑顔が、そのおいしさを物語っていました。
さて、飯盒炊飯で大変なのは、作る以上に片付けだったりします。
煤で汚れた飯盒や鍋、かまどもきれいに掃除しなければいけません。
子どもたちは、美味しく食べた後は、全力で片付けもがんばりました。
一泊二日の林間学校。
子どもたちは様々な体験をする中で、協力する大切さを学び、仲間を思いやる心を育みました。
仲間との絆を深めた林間学校。
明日からの学校生活に、きっとつながることでしょう。
林間学校日記は、これにて幕を閉じたいと思います。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
林間学校日記⑤
おはようございます。
林間学校は2日目を迎えました。
子どもたちの部屋からは、朝5時頃からボソボソと話し声が聞こえてきました。
こういう時は、目が覚めてしまうものです。
宿泊学習の素晴らしいところ。その1つは、自分の身の回りのことは、全て自分でしなければいけないということです。
持ち物の整理整頓、ベットメイキング、布団たたみなど。
放っておけば誰かがやってくれるという自宅とは違います。
上の写真を見てください。
6:45の時点で、全ての身支度と部屋の整頓を終え、「さあ、これからゲームをして楽しもうか」という子どもたちの様子です。
よく見ると、シーツが畳まれて綺麗に積まれています。
上履きも綺麗に整頓されていますね。
これは、先生たちから指示を出されてしたことではありません。
しおりで日程を確認しながら、子どもたちが互いに声を掛け合い、協力しあって行ったことです。
こういう細部に、子どもたちの自律心が見てとれると私は思っています。
7:15からは掃除の時間です。
お世話になった部屋や廊下を皆で掃き清めます。
皆黙々と身体を動かしています。
学校で掃除に取り組んでいる時と同じように。
災害時、避難所等で見られる日本人の規律ある協働体制は、しばしば海外からの称賛の的となります。
それは、子どもの頃からのこうした体験の積み重ねから生まれるものなのかもしれませんね。
今日はこの後、飯盒炊飯が子どもたちを待っています。
美味しいカレーができるかな?
その前に、まずは朝食を食べて腹ごしらえ。
昨日の夕食の時間が早かったので、子どもたちはもうお腹ぺこぺこなのです。
林間学校日記④
宿泊学習のお楽しみの一つ。
それは友だちと一緒に部屋で過ごすことです。
隙間の時間にみんなでトランプをしたり、UNOに興じたり。
これがたまらなく楽しいんです。
夕飯が終わり、外は真っ暗になりました。
いよいよ、1日目のメインイベント、キャンプファイヤーの時間です。
今年のキャンプファイヤー実行委員は、みんなの大好きな「鬼滅の刃」をモチーフにしてストーリーを組み立てていました。
歌あり、フォークダンスあり、まるばつクイズありと、盛りだくさんの1時間。
最後はジャンボリーミッキーをみんなで踊ってフィナーレとなりました。
入浴の後は、実行委員と班長によるリーダー会議が開かれました。
担当の先生が来る10分前には、ほぼ全員が揃い、子どもたちだけで会議が始まる勢いでした。
「今日の良かった点と改善点を話し合います。」
「良かったことは、みんなで協力することで、目当ての達成に近づけたことです。」
「まだ時間への意識が弱いこと、集まった時の切り替えやけじめがつかないことが課題だと思います。」
みな真剣に、自分の感じたこと、思っていることを自分の言葉で語っていました。
役割が人を作ります。
リーダーを経験したことで、子どもたちはたくさんのことを学んでいることでしょう。
時刻はまもなく22時。
楽しかった林間学校の1日が終わろうとしています。
林間学校日記③
「先生、お腹が空きました!」
勾玉づくりの後半あたりから、お腹を空かせ始めた子どもがちらほら。
ようやくランチタイムとなりました。
お昼はバイキングスタイルです。
子どもたちは食べたいものと量を選び、美味しそうに頬張っていました。
「おかわりに行ってきます!」次々と席を立つ子どもたち。
みんなよく食べていました。(^^)
これで腹ごしらえができました。
午後のプログラムは、「絆でつかめ、林間王!」。体育館での大レクリエーション大会です。
大なわとびにジャンケン列車、ドッチボール、しっぽ取りにクラス対抗リレー。
休憩時間はあってないようなもの。
ほぼノンストップで2時間。
子どもたちは歓声を上げながら、汗だくになって走り回っていました。
ここでもほとんど先生は表には出てきません。
実行委員が会を進めるのをじっと見守っています。
子どもたちの自主性に任せ、その力を育てようとしているのですね。
子どもたち自身のリードで、のびのびと活動する姿が印象的でした。
映えある「林間王」に輝いたのは、5年2組でした。
見てください、この喜び様。(^^)
子どもたちによる、子どもたちのためのレクリエーション大会。
また一つ、思い出ができたようです。(^^)
林間学校日記②
午前中、最初の活動は「勾玉づくり」です。
1センチほどの厚さがある滑石(ロー石)をひたすら削り、世界で一つ、自分だけのの勾玉を生み出します。
「これは明日、筋肉痛確定だな。」
と、必死に手を動かしながらつぶやく子どもたち。
確かにかなりの力と根気がいる作業です。
みんな、がんばれ!
最後に粒子の細かいやすりと水で、磨き上げます。
完成はこちら。
ピッカピカに仕上がった勾玉を手に、子どもたちはご満悦です。
仲間と一緒にハイチーズ❗️
楽しい時間の後は、後片付けもしっかり。
誰1人としてふざけたり遊んだりする子がいません。
みんなで交代しながら、黙々と部屋を掃除します。
これが学校の外でできているということが素晴らしいですね。
さすが柏八小の5年生です。(^^)
こうして、午前中の勾玉づくりが終わりました。
嬉しそうに首にかけていた子どもたち。
素敵なお土産ができましたね。(^^)
林間学校日記
5年生の林間学校が始まりました。
昨日の豪雨が嘘のように、今日は朝から空は晴れ渡っています。
子どもたちの日頃の行いがよいのでしょうね。(^^)
「今朝、4時半に起きました!」
今日の日が待ち遠しくて、早起きした子がたくさんいたようです。
出発式が始まりました。
話の聞き方、元気な挨拶。5年生の姿勢は本当に立派です。
いよいよバスに乗り込み、手賀の丘青少年自然の家に出発です。
バスの中の様子をのぞいてみましょう。
自然の家に到着した子どもたち。
開校式を終えて、それぞれの部屋に向かいます。
みんなで力を合わせて、楽しい2日間にしてほしいですね。(^^)
進化する4年生!(校外学習)
昨年の校外学習(房総のむら)は,雨に見舞われました。
でも今年は違います。いい天気に恵まれました!
朝,校庭に集まってきた子どもたちの活気のすごいこと。
「待ちに待った!」という思いが伝わってきました。
出発の会が始まりました。
さすが4年生。もう,先生の助けは一切必要ありません。
実行委員の子どもたちはこの日のために準備を重ねてきました。
学年の子どもたちを前にして,実に堂々とした進行ぶりでした。
さあ,バスに乗って出発です。
バスレクを始めるのが待ち遠しくてなりません。
バスが国道に入るやいなや,係の子どもたちによるバスレクが始まりました。
あるクラスには,「バス酔いがひどい」と自己申告していた子が9人もいました。
ところがどうでしょう。バスレクに熱中し過ぎて,バス酔いする暇がありませんでした。(^^♪
バスは定刻通り「千葉ポートタワー」に到着。
先生に指示されるまでもなく,整列したらすぐに班長がメンバー確認を行います。
「3班全員います!」というように,班長は次々と先生たちに報告していました。
「自分は班長なんだ」という意識の高さがうかがわれ,とても感心しました。
エレベーターに乗って,最上階を目指します。
「うわー,高い!」「ここで80メートルの高さだって!」
エレベーターの中で,子どもたちから歓声が上がりました。
展望台に到着。千葉港,京葉工業地帯,遠くまで景色が広がっています。
友だちと一緒に眺める風景には,家族旅行の時とはまた違った発見や喜びがあります。
あれっ?この子たちは何をしているのでしょう…。
のぞいてみると,発見したこと,気づいたことをしおりにメモしているではないですか。
素晴らしい! 日頃の学習の積み重ねが,こういう場面で発揮されるのですね。(^^♪
すてきな景色を堪能した子どもたち。次なる目的地は「千葉市科学館」です。
さあ,グループで見学するぞ!と,その前に腹ごしらえです。
早起きした子どもたちは,もうおなかがペコペコ。
敷物を敷くが早いか,あっという間にお弁当箱を開き,食べ始めました。
「見て,キャラ弁のおにぎり!」「お母さん,私の大好きな卵焼き入れてくれた!」
「ママね,4時半に起きてお弁当作ってくれたんだよ。」
愛情たっぷりのお弁当は,子どもたちにとって1番のごちそうですね。
お弁当の後にはおやつタイムが待っていました。
「おやつは300円程度だからね,349円まで買っていいんだよ。」
「四捨五入すれば300円でしょう。」「そうか,四捨五入の勉強しててよかったなあ。」
なるほど…(^^;
いよいよ,本日のメインイベントです。班のみんなと協力し,科学館の中を見学します。
子どもたちはパンフレットを片手に,仲間と相談しながら,思い思いの場所へと散っていきました。
「ねえ,ちょっと待って。もう少しここを見たいな。」「わかった。じゃあもう少ししたら次の場所に行こう。」
「ここは面白いから時間をかけよう。」「そうだね,そうしよう。」
「お願い,最後の1回。もう1度だけ挑戦させて。」「しょうがないな,わかったよ。」「よし,クリアするぞ!」
子どもたちの会話を聞いていると,意見を交換する中で,相手の思いも尊重しながら,楽しい時間を過ごそうとしていることがつたわってきました。
こういう場面に,子どもたちの心の成長が現れます。
「今日は楽しかった~!」「長いようで短い1日だったね。」
帰路につく子どもたちが口々に語っていました。
4年生の学年目標は「進化」。日々の活動を通して,人として成長していこう,進化しよう。
そんな願いが込められています。
校外学習を通して,リーダーが育ち,仲間関係が育まれ,4年生の子どもたちは,また少し進化したようですね。
初めての校外学習(1年生)
小学校に入学して初めての校外学習の行き先は「千葉市動物公園」でした。
幼稚園や保育園年でも遠足はあったかと思います。
これまでの遠足と校外学習で大きく違うのは,「自分たちで考えて行動する」という場面が増えることです。
朝みんなが集合してまず最初に行うことは出発の会です。
司会進行はもちろん子どもたちが行います。
「今日の校外学習の目当ては『あんぜんに,みんなでなかよく,おもいでをつくり,たのしいこうがいがくしゅうにしよう』です。めあてをまもり,たのしいこうがいがくしゅうにしましょう。」
実行委員の子が立派な態度でめあてを発表していました。
先生の話に耳を傾ける姿もとても立派でした。
この半年間で,「学ぶ姿勢」が育ってきているのだなと感じました。
さて,バスに乗ってからは,係の子どもたちが考え用意してきた,バスレクの時間が始まります。
子どもたちが調べ,考えてきた問題を出題する「クイズ大会」,そして「ビンゴ大会」へと続きます。
1年生ながら,マイクをもって,しっかりとレクを進行することができました。
もちろん,所々で担任のサポートは入ります。
でも,基本的には子どもたちが自分たちの力で進行していきます。
1年生の頃からこうして「自分たちの力で楽しむ」経験を積んでいくことが大切なのですね。
さあ,動物公園に到着しました。見学のスタートです。
ライオンやニホンザル,ゴリラ。友達と感性を挙げながら巡る動物園は,やはり一味違うようです。
続いては,モルモットとウサギたちを直接触れることのできる「ふれあい体験」です。
「あったかーい。」「ふわふわだね。」「かわいいね。」と,子どもたちは本当に嬉しそうでした。
ちなみに,ふれあいコーナーの飼育員の方々から,「話の聞き方が素晴らしい」と,
柏八小の1年生はとてもほめていただきました。その様子がこちらです。
確かに話の聞き方も,思ったことを積極的に発言する姿も大変立派でした。(^^♪
この日,早起きしている子どもたち。園内を見学し,動物ともふれあい,もうお腹はペコペコです。
お昼はお家の方が作ってくれたおいしいお弁当を,口いっぱいにほおばっていました。
お弁当の後は,班別の見学の時間。
子どもたちはどのエリアから見学しようかと,事前にしっかりと話し合っていたようです。
しかし,あいにく空からはぽつぽつと雨が落ち始めました。
レインコートを着る準備などもあり,思うようにグループ見学は進まなかったようです。
それでも,少ない時間を生かして,子どもたちは仲間と共に,一生懸命園内を駆け巡っていました。
帰りのバスの中で子どもたちが話していました。
「ねえねえ,今日の遠足楽しかった?」「うん,とっても楽しかった!」「わたしも!」
我々職員は,「雨が降って,ちょっぴりかわいそうだったな…。」
と思っていたのですが,子どもたちにとっては関係ないようです。
みんなで一緒に楽しい時間を共有できたことが,何よりの思い出となったのでしょうね。
レイソルしま専科(6年生)
6年生のキヤリア教育の一環として,柏レイソルの選手とスタッフの皆さんが柏八小に来てくださいました。
レイソルスタジアムのお膝元とあって,子どもたちの中には熱心なレイソルファンがたくさんいます。
10数人の子どもたちは,この日のためにレイソルのユニホームを着て,選手たちをお出迎えしていました。
念願の選手との対面の瞬間です。
(1番右にいらっしゃるのが,「レイソルしま専科」の企画運営をし,この日の進行をしてくださった方です。)
スタッフの方の進行で会がスタート。
選手の皆さんにこんな質問が投げかけられました。
「普段大切にしていることは何ですか。」
選手の皆さんからは,こんな回答が返ってきました。
「いい準備をすることですかね。自分は今何をするべきなのか,自分に今何が足りないのか。常に自分に問いかけて,なりたい自分になるために準備をしています。」
「自分の一番近くにいるライバルを見つけることです。そして,そのライバルに勝つ。自分はそうしてこれまでやってきました。」
「自分をもつことを大切にしています。短所をカバーすることも大切だけど,自分の得意なことを見つけて,それを伸ばすことが大切だと思います。」
熾烈な争いの中を潜り抜け,今プロとして最前線で活躍している選手の皆さんの言葉。
だからこそ,子どもたちは真剣に耳を傾けていたのだと思います。
「選手の皆さんの子どもの頃の夢」にテーマが移りました。
やはり皆さん,子どもの頃からサッカーに真剣に取り組み,プロサッカー選手を目指していたということです。
話がひと段落したときに,キャプテンの犬飼選手がこう言いました。
「皆さんの夢は何ですか。教えてほしいな。夢はね,言葉にしてみんなの前で語ることで実現するんだよ。」
想定外の投げかけに,子どもたちはざわつきます。
急に,「自分の夢を語ってごらん」と言われても。ましてプロのサッカー選手を前にして…。
躊躇する気持ちはよくわかりますよね。
それでもしばらくすると,ぽつぽつと子どもたちの手が挙がり始めました。
「ぼくはプロサッカー選手になりたいです。」
「将来の夢ではないけれど,今習っているバスケットでレギュラー選手になりたいです。」
「私は,今日の話を聞いて,将来レイソルに関係するスタッフの仕事をしてみたくなりました。」
勇気を出して発表してくれた子どもたちに拍手ですね。(^^♪
その後,質問コーナーがあり,ある子どもが質問しました。
「どうすれば,リフティングが上手になりますか。」
その後の写真がこちらです。
なんと,レイソルの選手の方に手本を見せてもらいながらボールをやり取りし,
実際に自分のリフティングを見てもらうという展開になりました。
嬉しかったでしょうね。一生の思い出になったことでしょう。
最後にクラスごとに選手の皆さんと集合写真を撮りました。子どもたちは大喜びです。
これで終わるはずが…。
なんと,最後の最後に,子どもたちから選手とスタッフの皆さんに歌のプレゼントがありました。
曲は「ロレンソ」。レイソルが試合に勝った時に,サポーターと選手が一緒になって勝利を喜ぶ歌です。
子どもたちは飛び跳ねながら,精一杯の歌声を披露してくれました。
これにはレイソルの皆さんも大喜び。本当に嬉しそうな笑顔で子どもたちの歌声に拍手をしてくださっていました。
我らの柏レイソルは,今年勝利を積み重ねています。
ルヴァンカップでは決勝にコマを進めました。(対サンフレッチェ広島戦 11月1日)
J1リーグでは,現在2位につけ,優勝争いをしています。
そんな忙しい中で時間を作り,今回柏八小に来てくださいました。
感謝の気持ちと共に,今後の柏レイソルを応援していきたいですね。
がんばれ,柏レイソル!!
名札の購入については,以下のファイルをご確認ください。