最近の出来事 令和7年度

校庭の大木を伐採しました

校庭にひときわ大きく伸びている木。昭和35年の写真にも大きく写っている木ですが、本日、伐採をしました。

校庭を見回っていた時に、木の表面から内側が見えるように皮がはげ落ちているのを見つけ、樹木診断士に診てもらったところ、内部がかなり虫に食われてしまっているとのこと。

本日、クレーン車も出動して、伐採することとなりました。

 

 

長い時間、校庭を見守ってくれていた木です。印西の処理場で樹木チップに加工されて、次の役目を担ってくれるようです。 長い間富勢の子供たちを見守ってくださり、ありがとうございました。