日誌

校長室より(令和2年度)

コロナ問題で分かった「日本人のホンネ」


とても読みやすく、共感できる内容でした。「日本人は政治にそれほど関心がないのに政府に依存し、国からの発言を待っている」「従来のあり方にこだわると、教育は崩壊する危険性があります」…そうしないために私たちができることは、子どもたちに当事者意識を育むことだと思います。「問題を創造的に発見し、協働して解決していく」そんな生徒を育てる学校を目指したい。休校が続いていますが、教職員は新しい取り組みにチャレンジしています。保護者の皆様、地域の皆様、のお力をお借りしながら、精一杯やっていきたいと思います。

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