さくらっこ日記 

コロナ禍での読書会

ブリッタ・テッケントラップ著の「かべのむこうになにがある」で,6年生が読書会を開きました。自由に感想を伝え合って自分の考えを深めるのが読書会です。

感染拡大している状況下,今日は自分の感想をパソコン上で交流しあっていました。友達の様々な考え方に触れ,思いがけない気づきが得られた6年生でした。

大人が読んでも心を動かされる絵本です。