平成31年度

西原中日記 平成31年度

第41回西松祭

11月1日(金)
 午前中の合唱コンクール、午後の文化系部活動発表の2部形式で行いました。
 多くの皆様にご覧いただき、ありがとうございました。

審査員の西原小の中光教頭先生からの講評では、「技術面では楽譜を正確(音、リズム、言葉、強弱など)に表現できるように繰り返し、その上で歌に魂を込める」という話がありました。これは音楽だけでなくすべてのことに通じることだと思います。まず見本を真似て身に付け、その上で自分なりの工夫をしていく・・、学習もスポーツも同じだと感じました。



ALTの授業(May the Force be with you.)

10月31日(木)
 今日はハロウィン当日で、外国語アシスタントのジェレミー先生が、仮装をしてくれました。

 元々は外国の文化であるハロウィンは日本でもお馴染みになっていますが、この機会に生徒たちもただ楽しいだけでなく、その起源などを自分で調べるなど、探究心をもってほしいです。

第2学年「認知症サポーター講座」

10月30日(水)
 2学年は先日の「いのちの授業」で、人間が生まれてすぐのことを学びましたが、引き続き今日は、未来に経験する人生の後半(老後)について学びました。柏北部地域包括センターから講師をお招きし、有意義な時間でした。











市内で優勝!

10月27日(日)
 柏市の新人卓球大会で、2-1の吾妻さんが個人戦で優勝しました。
 決勝戦までのすべての試合で、奪われたのは1ゲームだけという圧倒的な強さでした。来週の団体戦も年末の県大会も期待できます。