校長のひとりごと

校長のひとりごと

なわとびに燃えています

今まっさかりの縄跳び、3年生が長縄跳びと短縄跳びを練習しているよ。

長縄跳びは、前の人に続いてとぶ八の字跳びに苦戦。入る時がこわいんだよね。

短縄跳びの目標は二重跳び。これがうまくできると、かっこいいんだけどなー。

 

書初め ずらり

体育館に、書初め作品がずらーっと並んでいるよ。

どれも、一生懸命ていねいに書いたんだろうな~と思える、力作ばかり。

「1年生もじょうず!」「○○ちゃん、すごーい」鑑賞もいい勉強になるね。

 

がんばれ、ふるや先生!

毎週金曜日、学校に来てくれているのは、なんと大学4年生のふるやももえ先生。

今年の4月から本当の先生になるので、学校のお仕事を勉強しているんだよ。

がんばりやさんのふるや先生、いつか同じ学校でお仕事したいな!

 

新しい遊具、ありがとう!

新しい遊具をおためしに使ってもらったら、高学年にも低学年にも大人気!

ボルダリングやロープ渡りなどちょっと難しい部分もあって、冒険心がくすぐられるのだ。

使い方のきまりを整えたら、自由に使えるようにするよ。楽しみにしててね。

 

この遊具は、昨年までの「PTA会費」の残金で購入しました。

このためにご尽力くださった昨年度のPTA役員のみなさん、ありがとうございました!

楽しく使わせていただきます。

心を清めて、書初め大会

3年生、初めての書初め大会。校長先生は、ふたつの大発見をしたのだ!

① 左ききの人は習字が難しいが、名前を書く時は手が汚れなくて助かる。

② 転んでひざにケガをしている人は、書初め大会がとてもつらい。(泣)