藤っ子日記(令和7年度)

藤っ子日記(R7)

5年生 一輪の花

図工では花をよく観察し、一輪の花を描いています。

見たままを描くということはとても難しいことで、よく観察したり、全体のバランスを考えたりしなくてはいけません。細かなところまでよく見て、観察する力をつけています。

綺麗だと思った色合いを表現するのもまた一苦労。

絵の具の濃淡を表すのに水の量や力加減を調整しながら丁寧に仕上げました。

9月17日 4年生「水はどこに流れるのかな?」

4年生の理科では『流れる水のゆくえ』の実験をしました。

実験前は,大雨の後の運動場の様子や,夏休みに見た川の様子を参考に予想しました。

予想では,「たしかに!」「あぁー!あるほど!」と大盛り上がりでした。

でこぼこした地面も作ってみました!

最も低いくぼ地に集まることも実験から分かりました。

まだまだ,水のゆくえの実験は続きます。次の実験も楽しみです。

9月16日(火)の3年生

 3年生は,理科の授業で校庭に動物や昆虫を探しに行きました。

 

 まだまだ暑いので,なかなか見つからないかと思いきや,木や草むらに近づくと,バッタやトンボなど,たくさん見つかりました。

 

 次回は,「見つけた場所で何をしているのか?」をみんなで考えていく予定です。

9月16日(火)の4年生

 4校時,4年生は遠藤先生の授業でした。

 

 2学期初めての習字でしたが,一筆一筆集中して字を書き上げていました。

 

 さすがの4年生,片付けもテキパキ行っていて,隣の3年生はぜひ見習いたいものです。

 

 次回は,「左右」の清書です。

9月16日(火)の2年生

 2年生は算数のテストを行いました。

 

 休み明けですが,集中して一文一文丁寧に解いていました。

 

 解いたあとは,すぐに提出ではなく,最低2回見直しをしていました。

 

 この習慣が2年生からついていて,素晴らしいですね。