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酒小日記
酒小日記 令和2年度
6年生 図工
「かきつぎ」とは日本の伝統的な建築の技法の1つで,
木造建築物によく使われています。
古くから,日本の木造建築に使われている
「木と木を組み合わせる技法」の1つです。
くぎや接着剤を使わずにじょうぶに組み立てることができます。
日本は地震や台風など,自然災害の多い国です。
自然災害に対応できるように先人は知恵を働かせてきました。
今回6年生の図工では,この「かきつぎ」を利用して作品を作ります。
電動糸のこぎりを使って木材を切っています。
どんな作品ができるか,とても楽しみです。
木造建築物によく使われています。
古くから,日本の木造建築に使われている
「木と木を組み合わせる技法」の1つです。
くぎや接着剤を使わずにじょうぶに組み立てることができます。
日本は地震や台風など,自然災害の多い国です。
自然災害に対応できるように先人は知恵を働かせてきました。
今回6年生の図工では,この「かきつぎ」を利用して作品を作ります。
電動糸のこぎりを使って木材を切っています。
どんな作品ができるか,とても楽しみです。
4年生の給食後
分散登校が始まってから1ヶ月以上が経ちました。
子どもたちも学校の生活に慣れてきましたね!
まだ,全てが今まで通りというわけではないですが,学校ではある2つのことが再開されました。
1つ目は掃除です。
中性洗剤を使って机を水拭きしたり,ほうきでゴミを集めたりしています。
本当に教室がきれいになり,より授業にも集中できますね。
2つ目は歯みがきです。
今までとの大きな違いは歯みがき粉を使わないことです。
他にもうがいの仕方に気をつけたり,前を向いてみがくことを意識したりと,細かいルールはありますが,みなさんとてもよく守れています。
一歩一歩ですが,普段通りの生活を取り戻していきましょう。
給食後の歯みがき
先日の「ほけんだより7月号」でもお知らせしましたとおり,
6月中に控えていた給食後の歯みがきを,今週から行うようにしました。
学校で歯みがきをする時への注意事項を守りながら,
ていねいに歯を磨いていました。
6月中に控えていた給食後の歯みがきを,今週から行うようにしました。
学校で歯みがきをする時への注意事項を守りながら,
ていねいに歯を磨いていました。
続・委員会活動,始動
昨日の酒小日記でもお伝えしたように,
昨日の6校時に委員会活動が行われ,
児童による活動がスタートしました。
今日からはいよいよ計画を実行に移します。
子どもたちはそれぞれ役割分担された仕事内容について,
一生懸命に取り組んでいました!!
さすが酒小の5・6年生はちがいますね!!
5・6年生が一生懸命に取り組む姿を,
下の学年の子どもたちは見て,憧れを抱き,
目標にしようとするはずです。


これからも,良い伝統が引き継がれていきそうですね。
昨日の6校時に委員会活動が行われ,
児童による活動がスタートしました。
今日からはいよいよ計画を実行に移します。
子どもたちはそれぞれ役割分担された仕事内容について,
一生懸命に取り組んでいました!!
さすが酒小の5・6年生はちがいますね!!
5・6年生が一生懸命に取り組む姿を,
下の学年の子どもたちは見て,憧れを抱き,
目標にしようとするはずです。
これからも,良い伝統が引き継がれていきそうですね。
委員会活動,ついに始動!!
これまでは,なかなか子どもたちによる活動の場を設定することがかないませんでした。
7月に入り,清掃活動など,徐々に子どもたちが活動する場面が増えてきました。
今日は委員会活動の始動日です。
5・6年生が6校時に各活動場所に集まって,委員会の組織づくり,
今年度の計画立案や分担決めなどを行いました。
5年生は,初めての委員会活動ということもあって,
なんだかソワソワしている様子でしたが,6年生が声をかけ,
1年先輩として,しっかりと引っ張ってくれていました。
今年度は,各委員会とも制限のある中での活動ですが,
そういった中でも,自分達にできることは何かとしっかり考え,
前向きに取り組もうとする姿がとても印象的でした。






酒小のため,みんなのため,そして自分のために,
活躍してくれることを期待しています。
7月に入り,清掃活動など,徐々に子どもたちが活動する場面が増えてきました。
今日は委員会活動の始動日です。
5・6年生が6校時に各活動場所に集まって,委員会の組織づくり,
今年度の計画立案や分担決めなどを行いました。
5年生は,初めての委員会活動ということもあって,
なんだかソワソワしている様子でしたが,6年生が声をかけ,
1年先輩として,しっかりと引っ張ってくれていました。
今年度は,各委員会とも制限のある中での活動ですが,
そういった中でも,自分達にできることは何かとしっかり考え,
前向きに取り組もうとする姿がとても印象的でした。
酒小のため,みんなのため,そして自分のために,
活躍してくれることを期待しています。
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