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酒小日記
カテゴリ:2年生の活動
2年校外学習
昨日,2年生の校外学習でふなばしアンデルセン公園に行きました。
台風の進路次第では・・・と,先週からやきもきしていましたが,朝からすっきりと晴れ渡った空を見て,ほっと一息つくことができました。
★学校を出発 ★アンデルセン公園到着

★園内を散策

★館内を見学 ★おいしいお弁当!!

★体験活動「タイルアートづくり」


★アスレチック

事前の準備や朝早くからのお弁当の準備,本当にありがとうございました。
まだまだ不安定な社会情勢の中,校外学習に対してご理解をいただきまして,本当にありがとうございました。
子どもたちが口々に,「本当に行けてよかったぁ!」「楽しかったぁ。」「またみんなで行きたいな。」と話していました。その言葉を聞けて,私たちも嬉しくなりました。
これからも感染症対策をしっかりと行いながら,少しでも子どもたちの教育活動が充実したものになるよう,教職員一同努めてまいります。
台風の進路次第では・・・と,先週からやきもきしていましたが,朝からすっきりと晴れ渡った空を見て,ほっと一息つくことができました。
★学校を出発 ★アンデルセン公園到着
★園内を散策
★館内を見学 ★おいしいお弁当!!
★体験活動「タイルアートづくり」
★アスレチック
事前の準備や朝早くからのお弁当の準備,本当にありがとうございました。
まだまだ不安定な社会情勢の中,校外学習に対してご理解をいただきまして,本当にありがとうございました。
子どもたちが口々に,「本当に行けてよかったぁ!」「楽しかったぁ。」「またみんなで行きたいな。」と話していました。その言葉を聞けて,私たちも嬉しくなりました。
これからも感染症対策をしっかりと行いながら,少しでも子どもたちの教育活動が充実したものになるよう,教職員一同努めてまいります。
2年校外学習にむけて
来週の13日(火)に,2年生の校外学習が予定されています。
校外学習にむけて,着々と準備を進めています。
バス座席の位置確認や並び方,班行動の並び方など,リーダーを中心に行動できるようにするための練習をしています。
子どもたちが主体的に活動できる場面を,できるだけつくって活動したいと思います。

校外学習にむけて,着々と準備を進めています。
バス座席の位置確認や並び方,班行動の並び方など,リーダーを中心に行動できるようにするための練習をしています。
子どもたちが主体的に活動できる場面を,できるだけつくって活動したいと思います。
ステップアップ学習会
昨日より,2年生対象のステップアップ学習会が始まりました。
今年度は,例年よりも少ない回数での実施となります。
ステップアップ学習会とは,放課後に宿題や学校が準備する学習プリント,漢字ドリルや計算ドリルなどに自主的に取り組み,それを学習アドバイザー(地域の方々・本校職員等)が支援するものです。
ステップアップ学習会に参加しているどの子も一生懸命に取り組んでいました。


今年度は,例年よりも少ない回数での実施となります。
ステップアップ学習会とは,放課後に宿題や学校が準備する学習プリント,漢字ドリルや計算ドリルなどに自主的に取り組み,それを学習アドバイザー(地域の方々・本校職員等)が支援するものです。
ステップアップ学習会に参加しているどの子も一生懸命に取り組んでいました。
十月十日
「十月十日(じゅうがつとおか)」と書いて「とつきとおか」と読みます。
「とつきとおか」と聞いて,ピンとくる人もいるかもしれません。
「とつきとおか」とは,小さな命がお母さんのおなかの中にいる期間と言われています。
今日2年2組で,特別授業「いのちの授業」が行われました。
担任の先生が産前休暇に入る前に,保健室の先生と一緒に授業を行いました。
まず担任の先生から絵本「おへそのあな」の読み聞かせをしてもらいました。
おなかの中にいる赤ちゃんは,お母さんのおなかの中で,頭を下にして,
外の世界に出るのを今か今かと待っているそうです。
もしかしたら,「おへそのあな」から2年2組の子たちを見ているかもしれませんね。
ところで,おへそのついた動物ってどんな動物でしょうか?
答えは,お母さんのおなかの中で赤ちゃんが育つ動物です。
お母さんとへその緒でつながっている赤ちゃんは,
栄養や酸素,病気に負けない力をおなかの中でもらっているのですね。

次に,保健室の先生から絵本「お母さんがお母さんになった日」の
読み聞かせをしてもらいました。
赤ちゃんが生まれそうになると,お母さんのおなかが痛くなります。
陣痛の始まりですね。
お母さんは,赤ちゃんを産む準備をします。
赤ちゃんも,外に出てくる準備をします。
それを聞いた子どもたちの中から,「ぼくもお母さんの協力をしたんだな。」と,
つぶやく声が聞こえてきました。

最後に担任の先生からは,小さな命が誕生することでさえ奇跡。
おなかの中で「とつきとおか」無事に成長していくことも奇跡。
無事におなかの外に出てくるのも奇跡。
そして,2年2組のように学校に来て勉強することだって実は奇跡。
当たり前の事ではないんだよと伝えていました。
そういうことがわかっているから,家族,親戚や友人みんなが,
赤ちゃんの誕生を楽しみにしているし,喜ぶのだと伝えていました。
大きくなった担任の先生のおなかを眺めながら,
2年2組の子どもたちは元気に産まれてほしいと願っていることでしょう。
担任の先生と過ごすことのできる時間もあとわずかです。
そのわずかな時間を大切に過ごしてほしいです。
「とつきとおか」と聞いて,ピンとくる人もいるかもしれません。
「とつきとおか」とは,小さな命がお母さんのおなかの中にいる期間と言われています。
今日2年2組で,特別授業「いのちの授業」が行われました。
担任の先生が産前休暇に入る前に,保健室の先生と一緒に授業を行いました。
まず担任の先生から絵本「おへそのあな」の読み聞かせをしてもらいました。
おなかの中にいる赤ちゃんは,お母さんのおなかの中で,頭を下にして,
外の世界に出るのを今か今かと待っているそうです。
もしかしたら,「おへそのあな」から2年2組の子たちを見ているかもしれませんね。
ところで,おへそのついた動物ってどんな動物でしょうか?
答えは,お母さんのおなかの中で赤ちゃんが育つ動物です。
お母さんとへその緒でつながっている赤ちゃんは,
栄養や酸素,病気に負けない力をおなかの中でもらっているのですね。
次に,保健室の先生から絵本「お母さんがお母さんになった日」の
読み聞かせをしてもらいました。
赤ちゃんが生まれそうになると,お母さんのおなかが痛くなります。
陣痛の始まりですね。
お母さんは,赤ちゃんを産む準備をします。
赤ちゃんも,外に出てくる準備をします。
それを聞いた子どもたちの中から,「ぼくもお母さんの協力をしたんだな。」と,
つぶやく声が聞こえてきました。
最後に担任の先生からは,小さな命が誕生することでさえ奇跡。
おなかの中で「とつきとおか」無事に成長していくことも奇跡。
無事におなかの外に出てくるのも奇跡。
そして,2年2組のように学校に来て勉強することだって実は奇跡。
当たり前の事ではないんだよと伝えていました。
そういうことがわかっているから,家族,親戚や友人みんなが,
赤ちゃんの誕生を楽しみにしているし,喜ぶのだと伝えていました。
大きくなった担任の先生のおなかを眺めながら,
2年2組の子どもたちは元気に産まれてほしいと願っていることでしょう。
担任の先生と過ごすことのできる時間もあとわずかです。
そのわずかな時間を大切に過ごしてほしいです。
2年町たんけん
今日までの3日間,2年生はクラスごとに分かれて,町たんけんに行きました。
酒井根第三公園(通称:三角公園)では,遊具や生き物の探しをしました。
遊具など公園の設備には,どんな安全策がとられているのかを考えたり,
普段遊んでいる公園には,どんな昆虫や植物がいるのかを見つけたりしました。
なんでフェンスが公園の周りにはあるのだろう?
なんで公園の入口には,大きな柵があるのだろう?
なんで防火水そうがあるのだろう?
なんで電灯の支柱はコンクリートで固められているのだろう?
なんで電灯の支柱は下の方が太くて,上の方が細いのだろう?
なんですべり台から降りたところは砂場になっているのだろう?
疑問が湧くたびに,近くにいた子どもたちと意見を出し合っていました。
生き物もたくさんいました。
植物も昆虫も目を凝らしながら,一生懸命に探していました。
先生が小さなヤモリを見つけた時の子どもたちの目はキラキラと輝いていました。


公園を後にした2年生は,岡田造園さんに向かいました。
岡田造園さんには,1学期にミニトマトの苗を分けていただきました。
そのお礼と収穫の報告を兼ねて訪問しました。
岡田造園さんで育てている野菜や植物を見せてもらいました。
珍しい植物に子どもたちは大興奮していました。
そして,いただいた梨の甘さにも大興奮していました。
クロスイカって皮が固いけど,とっても甘いんだって。
サボテンって触るといたいのかな?
ソテツって,1年1年少しずつのびるんだって。
小さなヒマワリもあるよ!!


新しい発見が,次への学習意欲の向上につながりますね。
酒井根第三公園(通称:三角公園)では,遊具や生き物の探しをしました。
遊具など公園の設備には,どんな安全策がとられているのかを考えたり,
普段遊んでいる公園には,どんな昆虫や植物がいるのかを見つけたりしました。
なんでフェンスが公園の周りにはあるのだろう?
なんで公園の入口には,大きな柵があるのだろう?
なんで防火水そうがあるのだろう?
なんで電灯の支柱はコンクリートで固められているのだろう?
なんで電灯の支柱は下の方が太くて,上の方が細いのだろう?
なんですべり台から降りたところは砂場になっているのだろう?
疑問が湧くたびに,近くにいた子どもたちと意見を出し合っていました。
生き物もたくさんいました。
植物も昆虫も目を凝らしながら,一生懸命に探していました。
先生が小さなヤモリを見つけた時の子どもたちの目はキラキラと輝いていました。
公園を後にした2年生は,岡田造園さんに向かいました。
岡田造園さんには,1学期にミニトマトの苗を分けていただきました。
そのお礼と収穫の報告を兼ねて訪問しました。
岡田造園さんで育てている野菜や植物を見せてもらいました。
珍しい植物に子どもたちは大興奮していました。
そして,いただいた梨の甘さにも大興奮していました。
クロスイカって皮が固いけど,とっても甘いんだって。
サボテンって触るといたいのかな?
ソテツって,1年1年少しずつのびるんだって。
小さなヒマワリもあるよ!!
新しい発見が,次への学習意欲の向上につながりますね。
学校感染症による療養報告書
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