藤っ子日記(令和7年度)

5年生 一輪の花

図工では花をよく観察し、一輪の花を描いています。

見たままを描くということはとても難しいことで、よく観察したり、全体のバランスを考えたりしなくてはいけません。細かなところまでよく見て、観察する力をつけています。

綺麗だと思った色合いを表現するのもまた一苦労。

絵の具の濃淡を表すのに水の量や力加減を調整しながら丁寧に仕上げました。