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本日の給食(千産千消デー)
牛乳・さつま芋ごはん・いわしのかば焼き・かぶときゅうりのごま酢あえ・小松菜と油揚げの味噌汁・みかん
地域で生産されたものをその地域で消費することで、食の安全や安心、また地域の活性化につなげようとする取り組みを「地産地消」と言います。
特産物の豊富な千葉県では、千葉の「千」の字を使うと共に、11月を「千産千消月間」としています。柏五中では、本日を「千産千消デー」と設定し、千葉県や柏市の食材を用いた 給食を作りました。
柏市産のお米、千葉県産のさつまいもをつかったさつまいもご飯、千葉県銚子産のいわしをつかった、いわしのかば焼き、柏市産のかぶやきゅうり、にんじん、こまつなをつかい和え物と味噌汁を作りました。特にかぶは柏が生産量全国1位を誇る有名な産地であり、学校の周りの畑でも、たくさん育てられています。給食を通して、地域の食材の豊かさやおいしさを伝えてきたいと思います。
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欠席連絡等について
【医療機関で「学校において予防すべき感染症一覧」にある感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザも含む)と診断された場合】
「療養報告書」を上記よりダウンロードいただくか、学校へお申し出ください。
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昭和59年度
柏市立柏第五中学校卒業生一同
(体育館長寿命化工事のためHPに掲載)