最近の出来事 令和8年度

校庭の桜の木をメンテナンスしました

富勢小学校の校庭に立つ桜の木は、樹齢117年を迎える古木桜である。

今年は木の上の方に花が付かづ、いろいろと調べたが原因が特定できなかったため、学校の植物管理を一手に行ってくださっている常盤ガーデンさんに診ていただいたところ、上に伸びている大きな枝のひとつが枯れていることが判明しました。

 

花がついていない様子が曇りのためにわかりにくいですが・・・

桜の倒木等の事故が多いため、報告後すぐに枝おろしが行われ、土曜日の午前中にメンテナンスされました。

 

子どもたちを見守っている桜。大切にしていきたいですね。