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2026年5月の記事一覧
主体的に学び 自己調整!260529
主体的にとは言いますが,
なにから手をつけてよいのか
それには,選択肢があるといいと言われます。
AかBか この授業は「高い土地か?低い土地か?」
その選択肢には「自分で選ぶ」という主体的な姿があります。
そして,選んだからには,自分で学びを調整し,最後まで粘り強く取り組む必要があるわけです。
選択肢のある学習のひと場面を今日は紹介します。
(右の写真は,一人か グループか 先生か 選んでこれまでの学習を振り返る時間です。)
(左の写真は,問いに対してグループで取り組んでいます。)
(こうやって見ると座り方も様々です。)
最終的に主体的な学ぶ姿を作るときには,小さいころから「選択する」という作業を続けていくことが大切です。
なにかしら手を 260528
「みんなの畑」地域の方からお借りしています。
何を作ろうか,悩むことから始まりました。
これからどうすれば よりよく育つか
6年生はお米を作っている
失敗は成功のもと
上手くいかないと 次こそはうまくするためにどうすればよいか考える
困ったら,なにかしら手を加える
試行錯誤の始まりです。
考え,やってみて 失敗しながら 成功を目指していく。
ゴールを大切に 「幸せ」になる秘訣です
教職のたまご 260527
教育実習が始まっています。
先日の運動会では,元気に走り回る先生が目にとまった方もいらっしゃるのではないかと思います。
昨年度,2週間
今年度,3週間
計5週間の実習です。
机上の学びから実践へとつながる良い機会です。
温かく育てていきたいものです。
未来の同僚を育てる機会
子どもたちを育てる最前線を育てるこの事業
あったかやなぎで育てていきます。
元気いっぱい から やる気いっぱい260526
運動会が終わり 振り返り 成長
そして 新たな短期目標をもとに
また成長
元気いっぱい運動会 次は やる気いっぱい学習
食育学習も本番
授業も教えられる時代から考える時代
教職員もどうしたらよいか もっぱら考え中
黒板も 思考ツールの一つ
与えられた課題に対して
ノートを使ったり,タブレット端末を用いたり,黒板で考えたり
チャート図を用いたり 子どもたちがさまざまなツールが選べて使えるようになる
そして 子どもたちの考えが深まるっていくといいです
ありがとうございました。260523
昨日の雨
校庭の水抜きをしていると
地域の方 保護者の方
今日の朝はやく
校庭には
しいの木台区長の姿
運動会が終わって
テント片付け
80名以上の皆様の姿
今日の運動会は,そのすべての力が一つでも欠けてしまったら,成し遂げられなかったと思います。
それに答えるかのような「子どもたちのこれまでの1番の素晴らしい動き」
応援団は,「全員主役」のスローガンの中心で頑張りました。いつも運動会全体を盛り上げました。
やはり,今年も涙が溢れました(わたくしごとですが)。
地域の皆様のおかげで,保護者の皆様のおかげで 子どもたちの頑張りのおかげで 先生たちのおかげで
素晴らしい運動会となりました。
明日天気になあれ260522
前日の準備がありました
本日はあいにくの土砂降り
できる範囲で前日の準備をしました
明日は,水取りから始まると思いますが
元気な運動会を披露します!
地域の皆様 保護者の皆様 お楽しみに
雨に負けない! 260521
今日は朝から雨。出勤途中は,土砂降り
放課後,保護者の協力のもと
小雨はありましたが テントを張りました
会場が分かると子どもたちのイメージもわきやすくなります。
前日の準備・練習や会場確認などテントがあることが大切だと考えて
少しの雨ですが
テント準備を決行いたしました。 お手伝いいただいた皆様ありがとうございました。
今日はあいにくの雨。
子どもたちの練習も 動きの確認などの正確さを考えたものに
お手伝いいただいた保護者の皆様 風邪引かないようにお気をつけてください
子どもたちは,本番に向けて元気に調整中!
どうぞ本番をお楽しみに
備え 260520
プールの指導が始まる前に
起こらないでほしいが
起こったときの備えとして
救急救命の講習会を実施しました。
高西職員は全員AED,心肺蘇生法を身につけています。
安全・安心の第一歩です
運動会全体練習260519
運動会まで4日
全体練習
今年の応援団も素晴らしいです。運動会をとっても盛り上げています。
元気いっぱいの応援団練習
低学年に行って応援練習
本番まで残り少なくなってきましたが
みんなが悔いの残らないようにすること
チームが一つになって盛り上がってほしいと思います。
大いに盛り上がれ! 運動会
このままの天気予報で どうぞお願いいたします
方法 260518
これまでの学習は,
子どもたちは,教えてもらう
先生方は、教える
「わかりやすい」 「わかりにくい」 2択でした。
今は,子どもたちが どのように学ぶか 何が分かったか 学んでどうだったか
子どもたちが考えるようになりました。
主体は子どもたち
授業は,問題をもとにどう学べばよいか,考え,迷い
その解決策を学んでいくように学習現場は,変わっています
試行錯誤はキーワードです